<箱根駅伝>亜大が初の総合優勝 5連覇狙った駒大は5位 [ 01月03日 14時40分 ]
Excite エキサイト : スポーツニュース 亜細亜大学、初優勝おめでとう。駒沢は残念・・・。 そして毎年わたしが声援を送り続ける、地味だが手堅い軍団、中央大学・・・残念すぎる。でも、お疲れ様でした。年末から年始にかけて、ワクワクさせてくれてありがとう。 往路も復路も応援しに行きました。 往路では奥田君の走りにワクワクしながら、嬉しい気持ちで家路にもどりました。 復路では加藤君が懸命の走り。声を限りに声援を送りました。 今年は今年。来年も応援します!頑張れ、中央大学。 Excite エキサイト : 芸能ニュース
日本のゲイ能界は…歌手、俳優はまだタブー [ 12月16日 17時06分 ] ゲイ同士の結婚・・・、いいんじゃないでしょうか。 自分の好きな人と結婚できない人生なんて辛すぎる。 私の大好きな歌手にはゲイの噂が付きまとっていますが、私自身はそれが事実でも嘘でも変わることなくファンです。 Excite エキサイト : 政治ニュース
出生率最低で超少子化国に 05年版少子化社会白書 赤ちゃんの51%が30代の母親から生まれている晩婚・晩産化の傾向を踏まえ「社会全体で若い子育て世帯を支援することにより、少子化の流れを変えなければならない」と指摘。 だそうです・・・。 国の偉い人やお年寄り達は少子化について、なんだかへんてこなことをいつも言いますよね。 一方では女性の社会進出を奨励し、専業主婦に冷たい政策を打ち出し、そのまた一方で子供を産め産めという。 時代は進めど子育てはほとんど女性が担っている現状で、よほど恵まれた環境にいない限り、会社でバリバリ働きながらでは子供は正直一人でいっぱいいっぱい。 一度会社を辞めてしまえば、社会復帰は困難でパートやアルバイト、正社員になれたとしても独身の頃のような職場・職種に戻ることは難しい。 夫婦別性は認められず、慣例として男性側の姓を名乗ることの多い女性は男性側の家族に取り込まれるような古い考えにがんじがらめにされている。 わたしの周りでも20代で子供を産んだ人はあまりいない。 28歳で子供を産んだ友達が、「周りのママ達はわたしよりちょっと年上の30代の人とかなり年下の早婚の20代前半ママが多いの。20代後半で子供を産む人って少ないのかなぁ」と言っていたことをこの記事を読んで思い出しました。 大学を卒業したら22、3歳。社会に出て働き始めたらやはり最初の3,4年は仕事に集中したい。 そんなことを言っていたら結婚は20代後半から30代前半になってしまう。 通勤に便利な地域に家を買おうと思えば共働きを余儀なくされ、シングルインカムで家を買うとどうしても郊外になり夫は通勤地獄で家には寝に帰ってくるだけで妻一人の子育て。 かく言うわたしには子供はいるかどうか? さて、それはどうでしょう・・・。 Excite エキサイト : スポーツニュース
<女子マラソン>高橋尚子が初優勝、復活果たす 東京国際 世界最高のレベルを誇る日本女子マラソン陣のここ数年のレベルアップにより、2年間のブランクからすでに「過去の人」になりつつあった高橋尚子選手。肉離れの上の強行出場報道から偉大な選手の選手生命のラストランになってしまうかも?という気持ちから、その走りを応援しに近くのマラソンコースまで行くことに。 17キロ地点。到着してすぐに先導車両が見えてきた。事前にテレビで先頭集団にいることは分かっていたが、体の動きをしっかり観察する。坂の頂上ということもあってか体は重そうな感じがしていた。 ![]() 「復路では先頭集団に残っているだろうか?」 ここは30分くらい待っていれば、平和島を折り返した選手をもう一度見ることができる。とても寒かったが、少し我慢して待ってみることにした。 「小出監督がそこにいたんだよ。」と隣のおじさんが声をかけてきた。「二人で写真を撮ってもらった。高橋選手はリタイアしないよね?と聞いたら、「大丈夫。大丈夫。」と言っていた。」と言い、2年前もここで応援した時も小出監督が居たことを教えてくれた。その時は自分のチームの選手だったが、その時は独走していた高橋には目もくれず、別の選手を応援していたらしい。 30分後。 そんな私の心配をよそに、3人になった先頭集団に高橋尚子選手はいた。 ![]() 「がんばれぇー!」 普段、声を出して応援なんかは絶対しない性格の私だが、なんだかすごい感動して自然に声が出た。。。 結果は皆様ご存知の通り。彼女のコメントの中で「暗闇に入っても、頑張れば夢を実現できる。そのことを私の走りを見ている人に伝えたかった。」 。。。あっさり彼女の術中にハマった訳だが、すばらしく気持ちのいい「罠」にはめてもらいました。。。
Excite エキサイト : スポーツニュース
今日は出かけるぎりぎりまで全日本大学駅伝の中継を見ていた。 出雲駅伝もおもしろかったけれど、やっぱりこちらのほうが距離も長いし見がい(この言葉変かな?)がある。 後半、駒澤が2位になり中央が3位になりと強豪校が前に出てきて、その様子をハラハラしながら見守っていた。さすがに1位との距離が結構あったので、大逆転というわけにはいかなかったけれど、最終区で中央が2位、山梨学院が4位と追い上げてきて本当に面白かった。 ところで、わたしは箱根駅伝くらいしか毎年きちんと見ていないのだけれど、ここ5・6年くらいで学生駅伝のランナー達が全体的にかっこよくなってきた気がする。 なぜだろう? そう思ってよくよく見てると「顔立ち」がというより、みんな「髪型」が小奇麗になってきているのですね。。。 しかし、昔は山梨学院くらいだったのに、今ではあちこちの大学で留学生が大活躍。 それは悪いことではないのかもしれないけれど、わたしはどうしてもそういう大学には大きな声援を送れない。。。 一応、ダイエットを記録するというのが主目的の(はず…)ブログなので、今日はいい加減ダイエットについて。
いろいろなダイエットがありますが、わたしの場合、あきらかに人よりたくさん食べているので、ちょっと食べ物に気をつけてみようと思います。 東急ハンズなどのダイエットコーナーに置いてある、メタボリック「スリムプログラム」というバータイプとパウダータイプのダイエット食品に興味をもち、3食セットを購入して試しました。 ![]() バータイプはL-カルニチンやテアビゴ(EGCG)、カフェインなど体脂肪の燃焼をサポートする成分が入ってるそうで、チョコナッツ、パンプキン、抹茶の3種類。 パウダータイプは、ココア、ストロベリー、バニラの3種類で水や牛乳に溶かして飲むらしい。 とりあえず一通り食べてみたのだけど、パウダータイプの味は・・・、おいしくはない。まぁ、飲めなくはないけど。 でも、バータイプはかなりおいしい!! とりわけ抹茶味はかなりいける。ダイエット目的じゃなくても、お菓子として食べてもかなりおいしいし、腹持ちがいい! ということで、思い切って15食セット買ってみました。結構高いので無駄には出来ない・・・。 美容院で渡される雑誌は、どうやって決まるのか | Excite エキサイト
おしゃれな人には『流行通信』、巻き髪セレブ風には『25ans』、20代には『MORE』・・・だそうな。 確かになぁ。 わたしはここ数年2つの美容院を使い分けてるのですが、どちらのお店でも『ELLE』とか『VOGUE』といった海外発の雑誌をいつも渡されている。 それにまじって『美的』などのコスメ雑誌を渡されることも多い。 これってどういうことなのだろう。 どんなふうに判断されてるのかな? ちなみに今まで『流行通信』を渡されたこともないし、若かりし学生時代に『CanCam』とかを渡された経験もないです。 なんだか気になる。担当の美容師さんに聞いたら教えてくれるだろうか? 教えてくれないね、きっと。 映画鑑賞は10代の頃からの趣味だ。
以前はDVDなどで家で映画鑑賞するという習慣はあまりなくて、もっぱら映画館で見ていた。 一緒に見に行く相手は友達だったり、恋人だったり。いい大人なのに度胸がなくて、ひとりで映画館に足を運んだことはほんの2,3回だけど・・・。 が、今年に入って腰を痛めてしまったことなどもあって、家でDVDを見るという習慣が出来てしまった。 一旦こうなると、見逃していた旧作など、どんどん見てしまう。 もちろん、どうしても見たい新作なんかは映画館で見るから、必然的に自宅で見るのは「旧作」と「そんなに関心はなかったけれどとりあえず見とこうかという作品」になる。 そんなこんなで昨夜も「バットマンビギンズ」と「汚れた英雄」の2本を見た。今日は寝不足だ・・・。「バットマンビギンズ」はとりあえずという感じで見たのだけれど、アクション映画として楽しめただけでなく、ブルース・ウェインの内面をきちんと描いていて、思っていた以上にストーリーを楽しめた。 主演のクリスチャン・ベールといえば、「アメリカンサイコ」とか「マシニスト」といった作品の印象が強くて、私の中ではちょっと深くて暗いイメージの俳優だったので、そういう意味でも適役でした。 次なる「汚れた英雄」は20年以上前の映画で、超アナログ。最新CG満載の世界を見たあとなので楽しめるかどうか不安だったけれど、結構面白かった。 ![]() ストーリー的にはちょっと中盤がきつかったけれど、レースシーンでスタントをしている平忠彦の華麗な走りは見応えあり。迫真のレースシーンに伊武雅刀の実況シーンが水をさす感じでがっくりでしたが…。 20代の浅野温子がキラキラ輝いていたことと、草刈正雄と平忠彦が似ていることを発見。 いい加減、明日はダイエットのことを書く予定です(苦笑)。 ☆「バットマンビギンズ」/75点 ☆「汚れた英雄」/68点
昨日、なんとなく立ち寄った丸善で購入した本
作品名 : 『幸福の軛』 (こうふくのくびき) 作 者 : 清水義範 出 版 : 冬幻舎文庫 ☆教育問題の闇の部分を切り裂く、著者初の本格社会派ミステリだそうです。 ![]() 10代後半に彼の小説に出会って以来の大ファンで、一時は読み漁り、今でも新刊が出ると(といっても、大体文庫化まで待つ・・・)購入しています。 清水義範さんの小説は心の底から単純に大笑いできて、時にしんみり、時に感動、好きな作品をあげるとキリがないので今はやめておきます。 今日、喫茶店で少し読みました。 待ち人が来たので中断したのですが、はやく続きが読みたいです。 いいテンポで話が進んでいくので、ぐいぐい作品の中に引き込まれる感じです。 後日、レポートするかもしれません。 ちなみに今日はダイエットなんにも実行していません。 朝昼晩、おやつもしっかり食べてしまいました。あはは・・・。
はじめに~ブログをスタートするにあたって
は ハッと気づけば じ じわじわ肥えた め 目方増えたと に 認識す 去年の秋、わたしの体重は47キロから48キロの間をうろうろしていました。 2005年10月現在、わたしの体重は51キロから52キロ台を行ったり来たり。一度だけ53キロの大台を記録してしまった日も・・・。 以前は少し太っても、ちょっと気をつけるだけですぐに体重が戻っていたものでした。 が、気が付けばこの体重がずっと定着。 悲しい気持ちを冒頭で都都逸にして詠んでみました。 ダイエットしなきゃなぁと思いつつ、なんだかんだで体重は微妙な増減を繰り返しながら食欲の秋を迎えてしまいました・・・。 このままではどうにもならない状態で越冬して、来年の春には悲惨な状態になってそう。 ということで、このブログにダイエットの経過を記録していくことで気持ちを引き締めることに決めました。 ダイエットのことばかり考えていたら煮詰まりそうなので、好きな本や美容の話を織り交ぜながら進めていこうと思っています。 体重増加の経緯などもぼちぼち記録していく予定です。 文末になりましたが、これを読んでくれている方、はじめまして。 これからも気が向いたら遊びに来てください、よろしくお願いします。
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